優柔不断な啓一くんがようやく決断してくれたので、いよいよトンネル掘り中心の展開に弥が上にも盛り上がります。あ、啓一くんとは「青函トンネル」の主人公らしき人です。ところでこの本はどこまで史実なんだろう。
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